脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年6月23日 / 最終更新日 : 2026年6月23日 サイトスタッフ 投書 【投書】AI問答【僭聖増上慢について】 投書者:鬼滅の言こと藤野卓也 スタッフの皆さん-自活座談会の企画や運営ありがとうございます。 久々の投稿となりますが、よろしくお願いします。 私は最近、AI・Geminiを利用するようになりました。最初は画像の編集や […]
2026年6月21日 / 最終更新日 : 2026年6月21日 サイトスタッフ 投書 【投書】弟子の真価が試される最高の時 投書者:くろまにあ 宗門問題の頃は、相手が法華講など明確な「敵」として認定できたため、戦いの構図はかえってスッキリしていた。しかし、いま私たちが向き合うべき相手は、大きく二つに分かれている。 一つは、師を裏切り、指導 […]
2026年6月21日 / 最終更新日 : 2026年8月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】WELCOME「所沢問答」! Ⅱ 投書者:創大5期 廣川 文彦 創価同窓の A 氏が、2 名の副会長を含む 70 名余の所沢の幹部諸氏に送られた、教学要綱についての「質問会開催」を求めるメールに対し、賛同を表する意味で、私が一斉送信した文面(読み易く […]
2026年6月21日 / 最終更新日 : 2026年6月21日 サイトスタッフ 投書 【投書】現場で教学要綱に抗う 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 原田学会が姑息に出版物を通して、師弟違背の教義を会員の皆様にすり込んでいる現実に抗うために、先日の地区座談会の場での私の話しの中身を、以下のようにしました。 任用試験に合格した女子中等部員さん […]
2026年6月19日 / 最終更新日 : 2026年6月19日 サイトスタッフ 投書 【投書】教学要綱への疑問に答えられぬ幹部たち 投書者:愛知大学 大学会3期 近藤大治 私が、「教学要綱」を手にし、読み始めて直ぐに、池田先生監修となっているが、先生の序文が無い、何か変だと思うようになっていたところ、須田晴夫元副教学部長が、原田会長への上申書を提出さ […]
2026年6月15日 / 最終更新日 : 2026年6月15日 サイトスタッフ 投書 【投書】原田学会はカルト教団に? 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 大白蓮華連載の池田先生ご講義の御書学習会を、圏の太陽会で担当していたところ、私の講義を受けて、支部の皆様にも御書学習会の機会を与えたいと決意した支部長さんから、支部での御書学習会を担当して欲し […]
2026年6月14日 / 最終更新日 : 2026年7月9日 サイト管理者 自活座談会開催情報 2026年07月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2026年07月度 オンラインスタディのご案内 日時: 07/11(土)20:00〜 今月は要望の多くありました『質問会』を行います。教学上の問題であればなんでも結 […]
2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年7月30日 サイトスタッフ 宗学コラム 『創価学会教学要綱』における「一大秘法」の解釈について 投稿者:アイマァ ・結論 「一大秘法」は本門の本尊たる三大秘法総在の人法一箇の御本尊のことであり、日蓮大聖 人が久遠元初で覚知され所持されている南無妙法蓮華経という名の大聖人の御生命そのも ののことである。 「一大秘法」 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】6月6日牧口先生の御精神に学ぶ 投書者:石楠花 今日は6月6日,創価の父,牧口常三郎初代会長ご生誕の日です。牧口先生の最後の戦いはどうであったか,「特高調書」で知ることができます。「天皇陛下も凡夫である」「伊勢神宮の神札は断じて受け取るべきではない」。 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】故・高村先生(創大学生部長)に学ぶ 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 草創期の創大生が敬愛していた高村忠成先生の講演『私が感動した池田哲学』ーその深さと温かなまなざしー(創大通教フォーラム第5号)の一部を抜粋します。 2.創価大学、創大生に関すること まず、「 […]