2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年6月12日 サイトスタッフ 宗学コラム 任用試験(2026年6月7日実施)の不正 投稿者:所沢在住 創価高・大学4期 図斉 修 6月7日の任用試験の解答を聖教新聞で読み、問3を見て、唖然としました。 「教学入門」 (2015年刊)に明記の人法一箇に沿わない回答はあまりにも酷い表現で、 「教学入門」を読 […]
2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年6月10日 サイトスタッフ 宗学コラム 『創価学会教学要綱』における「一大秘法」の解釈について 投稿者:アイマァ ・結論 「一大秘法」は本門の本尊たる三大秘法総在の人法一箇の御本尊のことであり、日蓮大聖人が久遠元初で覚知され所持されている南無妙法蓮華経という名の大聖人の御生命そのもののことである。 「一大秘法」が何 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 宗学コラム (続)聖教新聞の「諸法実相抄」解説他の不正を糺す! 牧口常三郎先生のご生誕日に思う現教学の不知恩 投稿者: 所沢市在住 創価高・大学4期 図斉修 私は5月17日、拙文「聖教新聞の『諸法実相抄』解説他の不正を糺す! 」https://share.google/jOMUXeS1tkIFEg9pk を記し、聖教新聞ユニスタ […]
2026年5月8日 / 最終更新日 : 2026年5月8日 サイトスタッフ 宗学コラム 「池田大作 御書と師弟 新版」の改変問題他 投稿者:創価高校・大学4期 図斉修(埼玉県所沢市在住) 御書と師弟全三巻の新版が、池田先生の死去から618日間後(約1年8ヶ月後)に発刊された。注目すべき説明項目は次のようになる。 一、本書は、『御書と師弟』全3巻を合冊 […]
2026年4月28日 / 最終更新日 : 2026年4月28日 サイトスタッフ 宗学コラム 立宗宣言の日に糺す―「教学要綱」の重大な不正・邪義17他 池田先生のご指導「文底が説かれて仏法は完結」を無視した邪義「教学要綱」を、破邪顕正する! 投稿者:創価高校・大学4期 図斉修 日蓮大聖人の立宗宣言を、 「教学要綱」が―「南無妙法蓮華経」を根本の教え(宗)とする立場を清澄寺で宣言された―と記すのは、池田先生のご指導に違背した酷い記述であり全くの不正なのです。な […]
2026年4月2日 / 最終更新日 : 2026年4月2日 サイトスタッフ 宗学コラム (追記版) 「教学要綱」の不正記述13、及び、無視、削除された日蓮仏法の本義2つ他 戸田城聖先生のご命日に、邪義‐「寿量の仏」は釈尊‐を糺す。 投稿者:創価高・大学4期 図斉修 (※教学要綱の)87頁には―南無妙法蓮華経の脇士をインドの教主釈尊(本仏)とする問題戸田先生によれば、これは邪義である。戸田先生は次のように言う。「妙法蓮華経の左右に文字を書きあらわす仏 […]
2026年3月29日 / 最終更新日 : 2026年3月29日 サイトスタッフ 宗学コラム 「教学要綱」の不正記述13、及び、無視、削除された日蓮仏法の本義 投稿者:創価高・大学4期 図斉修 ―釈尊は『法華経』本門寿量品における釈尊、すなわち「寿量の仏」である。(教学要綱78頁)と10番―日蓮大聖人は、単に釈尊から託され「南無妙法蓮華経」を弘める菩薩(教学要綱91頁)―である […]
2026年3月19日 / 最終更新日 : 2026年3月19日 サイトスタッフ 宗学コラム 「寿量の仏」を釈尊と回答する「SOKA D.I. SEARCH」の不正 御本尊様の相貌について大謗法の検索は即刻、廃止すべきである 投稿者:創価高・大学 4 期 図斉 修 この度、池田先生の本当のご指導を変更、その上で、 「SOKA D.I. SEARCH」を開設したことは、池田先生の本当のご指導が、さらに、学会員さんから遠のいてしまうと危惧していま […]
2026年3月16日 / 最終更新日 : 2026年3月16日 サイトスタッフ 宗学コラム 3.16 に思う―新刊「御書と師弟」の不正 池田先生の指導―久遠元初自受用報身、人本尊開顕の書「開目抄」 、法本尊開顕の書「観心本尊抄」―を削除したのは師敵対、不知恩の極み! 投稿者:創価高・大学4期 図斉 修 本日、3 月 16 日は広宣流布記念の日、「師弟の継承」の意義の日。その深義を胸に、新刊「御書と師弟」 (2024.11.18 刊)を読みました。結果、またもや、衝撃を受けました。それ […]
2026年2月28日 / 最終更新日 : 2026年2月28日 サイトスタッフ 宗学コラム 「開目抄」ご執筆の二月に思う新刊-「御書根本」の大道-の不正 投稿者:創価高・大学4期 図斉 修 2 月 11 日、戸田先生のご生誕日に発刊の―「御書根本」の大道-拝読と研鑽のために―を購入、心躍らせ読みました。読了後、またも失望と悲しみに襲われました。それは、この本も池田先生が垂 […]