脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年8月25日 / 最終更新日 : 2026年8月25日 サイトスタッフ TOPICS 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の英語版、第二版が発表されました! 昨年発表された「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の英語版を修正、改訂した第二版が発表されました! ぜひご活用ください! (2nd English Edition) A Critique of the Boo […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ 宗学コラム 戸田講義を賞賛しつつ歪曲する引用が暴かれた!『創価学会教学要綱』を中心にした異様な書物群その2 ー 2010年以前の池田名誉会長の著書との徹底比較検証 投稿者:中村 誠 池田先生が2010年5月に表の舞台から姿を消してから六か月以上が経過したときから、信じられないような内容の講義が、池田大作先生名義で大白蓮華に掲載されるようになった。私の前回の著書「釈尊が舵を取る創価の […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ TOPICS 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」のタイ語・イタリア語・インドネシア語・デンマーク語が完成!! 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の翻訳版シリーズに、新たにタイ語・イタリア語・インドネシア語・デンマーク語が発表されました!! 現在、海外においても真の池田門下の連帯が拡大している中にあって、 […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ 投書 【投書】箴言【山本夏彦氏の言葉より】 投書者:鬼滅の言こと藤野卓也 城山三郎著「男子の本懐」(新潮社)は、宰相浜口雄幸と蔵相井上準之助を、私事を忘れて国事に奔走した大丈夫として描いている。けれども二人は共に非業の死をとげる。 当時の新聞は政財界を最下等の人間 […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイト管理者 自活座談会 2026年09月 オンライン自活座談会のご案内 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 2026年も楽しく語らいましょう! 《9月26日(土)オンライン自活座談会》 午後8時から1時間程度Zoomを使用してオンラインで行いま […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ 投書 【投書】「空気」について考える 投書者:ClearSky (1) 「空気」とは何か? 「人が不幸になる」「平和が壊される」のは、悪と闘わないことによるのだと言われます。また、それは「悪を目にしても闘わない」「正義を貫く勇気がない」ということでもあると思 […]
2026年8月23日 / 最終更新日 : 2026年8月23日 サイトスタッフ 自活座談会 2026年 8月度オンライン自活座談会終了報告 8月度自活座談会が終了致しました! はじめに「今月の広布史コーナー」。青年部メンバーが昭和22年8月14日の、池田先生と戸田先生の出会いから、8月24日の池田先生のご入信について発表してくださいました。友人から「生命哲学 […]
2026年8月22日 / 最終更新日 : 2026年8月22日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書「千日尼御前御返事」(真実報恩経の事)2026年(令和8年)8月度 〈御 書〉 御書新版1310㌻5行目~17行目御書全集1737㌻11行目~13行目 〈本 文〉 此の経文は一切経に勝れたり地走る者の王たり師子王のごとし・空飛ぶ者の王たり鷲のごとし、南無阿弥陀仏経等はきじのごとし兎のごと […]
2026年8月22日 / 最終更新日 : 2026年8月22日 サイトスタッフ 投書 【投書】「大願とは法華弘通なり」 投書者:海外在住SGI会員 「大願とは法華弘通なり」 (御義口伝巻上 p.736) 「私どもは生ある限り、妙法を唱えに 唱えきりながら、「広宣流布へ」「広宣流布へ」という情熱の一念をあかあかと燃やし続けていきたい。 そ […]
2026年8月18日 / 最終更新日 : 2026年8月18日 サイトスタッフ 投書 【投書】AI問答【生命!シャボン玉の譬え】 投書者:鬼滅の言こと藤野卓也 生と死と二つの理は生死の夢の理なり妄想なり顚倒なり本覚の寤を以て我が心性を糾せば生ず可き始めも無きが故に死す可き終りも無し既に生死を離れたる心法に非ずや、劫火にも焼けず水災にも朽ちず剣刀にも […]