脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年9月9日 / 最終更新日 : 2026年9月9日 サイトスタッフ 宗学コラム 『創価学会教学要綱』における「本門の本尊」の説明について 投稿者:アイマァ 要綱で示された教義では、日蓮仏法の根本である三大秘法の御本尊の正しい説明はできない。この要綱をベースとした教義、教学を広めるということは、今までの創価学会が流布してきたものとは別のものになるということで […]
2026年9月8日 / 最終更新日 : 2026年9月8日 サイトスタッフ 投書 【投書】原水爆禁止宣言の日に思う 投書者:蒼蠅 「原水爆禁止宣言の日」に思う 広島、長崎に核が投下されて今年で81年、核兵器廃絶に向けた世界の現状は、「核兵器禁止条約」の締約国が拡大し、非保有国を中心に軍縮への機運が続いています。しかし、核保有国は条約に […]
2026年8月31日 / 最終更新日 : 2026年8月31日 サイトスタッフ 私のご当地紹介 すごい交差点 投稿者:ホワイトジャック ある正月元旦に外房の吉夢という旅館に1泊しました。 さて、そろそろ着くぞと思い信号が赤に変わったのでブレーキを踏むと、見覚えのある名がそこに。 すごい交差点だなぁと思わず笑ってしまいました。w […]
2026年8月25日 / 最終更新日 : 2026年8月30日 サイトスタッフ TOPICS 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の英語版、第二版が発表されました! 昨年発表された「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の英語版を修正、改訂した第二版が発表されました! ぜひご活用ください!
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月26日 サイトスタッフ 宗学コラム 戸田講義を賞賛しつつ歪曲する引用が暴かれた!『創価学会教学要綱』を中心にした異様な書物群その2 ー 2010年以前の池田名誉会長の著書との徹底比較検証 投稿者:中村 誠 池田先生が2010年5月に表の舞台から姿を消してから六か月以上が経過したときから、信じられないような内容の講義が、池田大作先生名義で大白蓮華に掲載されるようになった。私の前回の著書「釈尊が舵を取る創価の […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月30日 サイトスタッフ TOPICS 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」のタイ語・イタリア語・インドネシア語・デンマーク語が完成!! 須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察ー仏教史の視点から」の翻訳版シリーズに、新たにタイ語・イタリア語・インドネシア語・デンマーク語が発表されました!! 現在、海外においても真の池田門下の連帯が拡大している中にあって、 […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ 投書 【投書】箴言【山本夏彦氏の言葉より】 投書者:鬼滅の言こと藤野卓也 城山三郎著「男子の本懐」(新潮社)は、宰相浜口雄幸と蔵相井上準之助を、私事を忘れて国事に奔走した大丈夫として描いている。けれども二人は共に非業の死をとげる。 当時の新聞は政財界を最下等の人間 […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイト管理者 自活座談会 2026年09月 オンライン自活座談会のご案内 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 2026年も楽しく語らいましょう! 《9月26日(土)オンライン自活座談会》 午後8時から1時間程度Zoomを使用してオンラインで行いま […]
2026年8月24日 / 最終更新日 : 2026年8月24日 サイトスタッフ 投書 【投書】「空気」について考える 投書者:ClearSky (1) 「空気」とは何か? 「人が不幸になる」「平和が壊される」のは、悪と闘わないことによるのだと言われます。また、それは「悪を目にしても闘わない」「正義を貫く勇気がない」ということでもあると思 […]
2026年8月23日 / 最終更新日 : 2026年8月23日 サイトスタッフ 自活座談会 2026年 8月度オンライン自活座談会終了報告 8月度自活座談会が終了致しました! はじめに「今月の広布史コーナー」。青年部メンバーが昭和22年8月14日の、池田先生と戸田先生の出会いから、8月24日の池田先生のご入信について発表してくださいました。友人から「生命哲学 […]