脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年6月10日 サイトスタッフ 宗学コラム 任用試験(2026年6月6日実施)の不正 投稿者:所沢在住 創価高・大学4期 図斉 修 6月6日の任用試験の解答を聖教新聞で読み、問3を見て、唖然としました。 「教学入門」 (2015年刊)に明記の人法一箇に沿わない回答はあまりにも酷い表現で、 「教学入門」を読 […]
2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年6月10日 サイトスタッフ 宗学コラム 『創価学会教学要綱』における「一大秘法」の解釈について 投稿者:アイマァ ・結論 「一大秘法」は本門の本尊たる三大秘法総在の人法一箇の御本尊のことであり、日蓮大聖人が久遠元初で覚知され所持されている南無妙法蓮華経という名の大聖人の御生命そのもののことである。 「一大秘法」が何 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ TOPICS 図斉氏が前稿に引き続き、追撃の続編論考を発表! 図斎氏が前稿に引き続き、続編論考を公開されました。是非ご覧ください。 ↓ https://jikatsu.net/83069/
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】6月6日牧口先生の御精神に学ぶ 投書者:石楠花 今日は6月6日,創価の父,牧口常三郎初代会長ご生誕の日です。牧口先生の最後の戦いはどうであったか,「特高調書」で知ることができます。「天皇陛下も凡夫である」「伊勢神宮の神札は断じて受け取るべきではない」。 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】故・高村先生(創大学生部長)に学ぶ 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 草創期の創大生が敬愛していた高村忠成先生の講演『私が感動した池田哲学』ーその深さと温かなまなざしー(創大通教フォーラム第5号)の一部を抜粋します。 2.創価大学、創大生に関すること まず、「 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】所沢問答に寄せて 投書者:創価大学30期 上野 大一 2023年11月に「創価学会教学要綱」(以下、教学要綱)が発刊されて以来、主にネットを中心に、創価学会の教義に関する論争が盛り上がりを見せている。そして、私も、教学要綱に大きな疑問を持 […]
2026年6月6日 / 最終更新日 : 2026年6月6日 サイトスタッフ 宗学コラム (続)聖教新聞の「諸法実相抄」解説他の不正を糺す! 牧口常三郎先生のご生誕日に思う現教学の不知恩 投稿者: 所沢市在住 創価高・大学4期 図斉修 私は5月17日、拙文「聖教新聞の『諸法実相抄』解説他の不正を糺す! 」https://share.google/jOMUXeS1tkIFEg9pk を記し、聖教新聞ユニスタ […]
2026年6月5日 / 最終更新日 : 2026年6月5日 サイトスタッフ 投書 【投書】所沢の地にて〝教学要綱〟の『質問会』開催への願い 投書者:高橋博子 本稿は、私が一人の会員として、所沢の役職のある方々70数名に対して発信したメールと、私の今の思いを書き綴ったものです。 (※より分かりやすくお伝えするために、当時のメール文に、あとから少しだけ言葉を […]
2026年6月2日 / 最終更新日 : 2026年6月2日 サイトスタッフ 投書 【投書】WELCOME「所沢問答」! 投書者:創大5期 廣川 文彦 4期生の図斉氏はその後も、副会長2名を含む、所沢の70名余の幹部諸氏に対し、教学要綱についての「質問会の開催」を要請するメールをご送付されています。 其の度毎に、私も賛同メールを一斉返信して […]
2026年5月27日 / 最終更新日 : 2026年5月27日 サイト管理者 自活座談会 2026年06月 オンライン自活座談会のご案内 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 2026年も楽しく語らいましょう! 《6月27日(土)オンライン自活座談会》 午後8時から1時間程度Zoomを使用してオンラインで行いま […]