脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年7月23日 / 最終更新日 : 2026年7月23日 サイトスタッフ 投書 【投書】「大悪起これば大善きたる」 投書者:海外在住SGI会員 「大悪起これば大善きたる」『大悪大善御書』 今日(2026年7月23日)聖教新聞の「名字の言」に、 「台風や火災などによって森林環境が変化する現象を生態学で「攪乱」という。 例えば、古木が倒 […]
2026年7月23日 / 最終更新日 : 2026年7月23日 サイトスタッフ 宗学コラム 日蓮大聖人の「発迹顕本」と「神格化」に関する一考察 投稿者:創価大学30期 上野 大一 7月6日に「教学要綱 説明会の顛末と今後」と題した投稿をさせていただいたが、その中で、7月1日よりSOKAnetで配信されている原田教学部長の「教学部 教授補登用講座 第1回『開目抄』 […]
2026年7月22日 / 最終更新日 : 2026年7月22日 サイトスタッフ 投書 【投書】うるし千ばいに蟹の足一つ 投書者:くろまにあ 大聖人の仏法は「人法一箇」の法である。 「法自ら弘まらず人・法を弘むる故に人法ともに尊し」と仰せのように、私たちの信仰は、頭の中だけで教えを遵守するものでも、特定の組織に属して自動的に担保されるもので […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】人間革命と創価学会 投書者:虹さん 「人間革命」とは何か――。 それは、組織のために人が変わることなのか。 それとも、一人ひとりが生命の尊厳に目覚め、その変革によって社会や組織も変わり続けていくことなのか。 今の原田会長を中心とした創価学会 […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】京都乃鬼新聞2026.7.17 (本門の部) 投書者:京都乃鬼 京都乃鬼新聞 2026.7.17 (第二部//本門の部) 【永久革命ーカリスマは、なぜ必ず制度に変わるのか】 ◆創価学会員はいつ目覚めるのか? 1. 🟰火は持ち運べない🟰 宗教運動は、一人の人間の魂 […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】京都乃鬼新聞2026.7.17 (迹門の部) 投書者:京都乃鬼 京都乃鬼新聞 2026.7.17 (第一部//迹門の部) 注)忙しい方は(第二部//本門の部)だけ読んでください。 【創価学会はどこに向かうのか】 ◆支配の循環とカリスマの日常化 創価学会元副会長であり […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】生死一大事血脈抄に厳然たるご指導あり 投書者:滝山城址に立ちて 池田先生の昭和52年の生死一大事血脈抄講義で、以下のご指導をされておられますので、皆様にお伝えさせていただきます。 ①異体異心の者は師子身中の虫であり、最大の敵であるとの仰せです。異体同心の団 […]
2026年7月16日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】謗法の悪と闘う決意を固める日-7.16 投書者:滝山城址に立ちて 昨日、創価同窓の一員であられる廣川文彦様が、立正安国論ご提出日にちなんで、日興遺戒置文のことを述べてくださいました。創価同窓の一員として、援護射撃の投書をさせていただきます。 原田学会の教学 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】創価三代会長による「日蓮大聖人の世界広布運動=SGI」運動の歴史的変遷 投書者:海外在住SGI会員 全ての組織&運動には、「成住壊空」が有ります。 「SGI(末法の日蓮仏法流布)世界広布」運動は、牧口&戸田会長により1930年に再生され、「日蓮大聖人の世界広布運動」の組織である「日本創価学会 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月15日 サイトスタッフ 投書 WELCOME「所沢問答」Ⅲ 投書者:創大5期 廣川 文彦 明日7月16日は、日蓮大聖人が「立正安国論」を提出された日です。大聖人様はどのような思いで国家諌暁をされたのでしょうか。 創大4期生の図斉氏は、すでに30本以上の「論考」を幹部の方々に送ら […]