脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】京都乃鬼新聞2026.7.17 (迹門の部) 投書者:京都乃鬼 京都乃鬼新聞 2026.7.17 (第一部//迹門の部) 注)忙しい方は(第二部//本門の部)だけ読んでください。 【創価学会はどこに向かうのか】 ◆支配の循環とカリスマの日常化 創価学会元副会長であり […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】生死一大事血脈抄に厳然たるご指導あり 投書者:滝山城址に立ちて 池田先生の昭和52年の生死一大事血脈抄講義で、以下のご指導をされておられますので、皆様にお伝えさせていただきます。 ①異体異心の者は師子身中の虫であり、最大の敵であるとの仰せです。異体同心の団 […]
2026年7月16日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】謗法の悪と闘う決意を固める日-7.16 投書者:滝山城址に立ちて 昨日、創価同窓の一員であられる廣川文彦様が、立正安国論ご提出日にちなんで、日興遺戒置文のことを述べてくださいました。創価同窓の一員として、援護射撃の投書をさせていただきます。 原田学会の教学 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】創価三代会長による「日蓮大聖人の世界広布運動=SGI」運動の歴史的変遷 投書者:海外在住SGI会員 全ての組織&運動には、「成住壊空」が有ります。 「SGI(末法の日蓮仏法流布)世界広布」運動は、牧口&戸田会長により1930年に再生され、「日蓮大聖人の世界広布運動」の組織である「日本創価学会 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月15日 サイトスタッフ 投書 WELCOME「所沢問答」Ⅲ 投書者:創大5期 廣川 文彦 明日7月16日は、日蓮大聖人が「立正安国論」を提出された日です。大聖人様はどのような思いで国家諌暁をされたのでしょうか。 創大4期生の図斉氏は、すでに30本以上の「論考」を幹部の方々に送ら […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月15日 サイト管理者 自活座談会 2026年08月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2026年08月度 オンラインスタディのご案内 日時: 08/08(土)20:00〜 ※内容準備中 お時間ありましたらご参加ください。 参加者は実名・顔出しでお願い […]
2026年7月12日 / 最終更新日 : 2026年7月12日 サイトスタッフ 投書 【投書】言い得て妙!「面従腹背」 投書者:滝山城址に立ちて このサイトで様々に学ばせていただいております。その中で、海外在住SGI会員様のコメントの中の原田学会の面々を示す言葉「面従腹背」は、まさに言い得て妙と、思わず膝をたたいてしまいました。大聖人様 […]
2026年7月7日 / 最終更新日 : 2026年7月7日 サイトスタッフ 投書 【投書】呆れた大白蓮華記事 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 近藤様の素晴らしい破邪顕正の戦いに感謝・感動いたしますとともに、お仕事をはじめ日常生活の多忙な中で不惜身命の言論戦を展開されているお姿に、心より尊敬の念を禁じ得ません。どうかお身体をくれぐれ […]
2026年7月6日 / 最終更新日 : 2026年7月6日 サイトスタッフ 投書 【投書】教学要綱 説明会の顛末と今後 投書者:創価大学30期 上野 大一 私は、6月6日に「所沢問答に寄せて」と題し、初めて投稿させていただいた。このサイト運営については何も知らず、運営にかかわる方々には大変に恐縮の限りであるが、再びこの場をお借りしたい次第 […]
2026年7月5日 / 最終更新日 : 2026年7月5日 サイトスタッフ 投書 【投書】対話の最前線報告 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 先日、70代の創価大学卒業生と対話しました。その方は副圏長兼任地区部長です。教学要綱の存在は知っているが、読んでいないとのことでした。学生部時代の会合で、当時学生部長だった現会長の話しを聞い […]