脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2022年4月15日 / 最終更新日 : 2022年4月15日 サイトスタッフ 投書 【投書】「嘘」との戦い! 投書者:カナリア プーチン率いるロシア軍が、ウクライナへの侵略戦争を始めてから50日が過ぎた。数々の悲惨、残酷を目にするにつけ、暗澹たる気持ちになる方が多いと思う。 1970年にノーベル文学賞を受賞した、ソ連の反体制作家 […]
2022年4月7日 / 最終更新日 : 2022年4月7日 サイトスタッフ 投書 【投書】若者の奮起を願う! 投書者:カナリア 『東京新聞によれば、関西大の坂本教授らは、2020年に20代~60代の男女7,000人に社会運動の印象を調査。2015年の安全保障関連法案への抗議デモに良い印象をもっている人はわずか6.4%で、若い世代 […]
2022年4月6日 / 最終更新日 : 2022年7月11日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書 四菩薩造立抄 2022年(令和4年)4月度 〈御 書〉 御書新版 1341㌻3行目~4行目御書全集 989㌻11行目~12行目 〈本 文〉 総じて日蓮が弟子と云って法華経を修行せん人人は、日蓮が如くにし候へ。さだにも候はば、釈迦・多宝・十方(じっぽう)の分身(ふん […]
2022年4月5日 / 最終更新日 : 2022年4月5日 サイトスタッフ 自活座談会 2022年4月 オンライン自活座談会のご案内 「継承、挑戦、創造」に生きる友が集う、新時代の座談会です。 今月も意気揚々と、熱く語らいましょう。 《 4月23日(土) オンライン自活座談会 》 午後8時から1時間ほどZoomで行います。 4.24 師弟の心を未来へ […]
2022年3月31日 / 最終更新日 : 2022年3月31日 サイトスタッフ 投書 【投書】大政翼賛会政治を憂う! 投書者:カナリア 今年度の国家予算案に、与党自民党・公明党はもとより、国民民主党が賛成した。 国民民主党は労働組合である「連合」を支持基盤とする野党の一角だったのではないか。 「連合」(日本労働組合総連合会)加盟組合員は […]
2022年3月27日 / 最終更新日 : 2022年3月27日 サイトスタッフ 自活座談会 2022年4月 自活オンラインスタディのご案内 自活座談会スタッフの運営で自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)を行います。 令和4年4月9日(土)夜8時から 「日蓮大聖人の生涯とその出自」をめぐって四方弘道さんが話し、参加の皆さんと質疑応答を行います。 参加者は実 […]
2022年3月24日 / 最終更新日 : 2022年3月24日 サイトスタッフ 投書 【投書】ロシアのプロパガンダ(政治宣伝)と教団の情報操作! 投書者:カナリア ロシア軍のウクライナ侵攻から1か月。非道な殺戮が続いている。しかし、ロシアの世論調査によれば、プーチン大統領の支持率は高い。すでにロシアには言論の自由はない。今何が起きているのかという客観的情報は遮断さ […]
2022年3月19日 / 最終更新日 : 2022年3月19日 サイトスタッフ 投書 【投書】火事場泥棒の如き、愚かな政治家を断罪! 投書者:カナリア プーチン率いるロシア軍のウクライナ侵略以来、日本に於いても改憲と共に、「核共同保有」の議論をすべきだという、下劣な政治家が、何人も湧き出てきている。 存在自体が「国難」と言われている安倍晋三元総理を皮切 […]
2022年3月11日 / 最終更新日 : 2022年3月11日 サイトスタッフ 投書 【投書】許すまじ!戦争という名の破壊と殺戮。 投書者:カナリア 冷戦終結後の30年、NATOの東方拡大の問題点はさて置き、今回のプーチン・ロシア軍のウクライナ侵略には、どんな言い訳もあり得ない。破壊と殺戮。まさに、戦争という名を用いた「犯罪行為」そのものが、すでに2 […]
2022年3月7日 / 最終更新日 : 2025年2月28日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書 妙一尼御前御消息 2022年(令和4年)3月度 〈御 書〉 御書新版 1696㌻1行目~3行目御書全集 1253㌻16行目~17行目 〈本 文〉 法華経を信ずる人は冬のごとし冬は必ず春となる、いまだ昔よりきかずみず冬の秋とかへれる事を、いまだきかず法華経を信ずる人の凡 […]