脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2022年2月23日 / 最終更新日 : 2022年2月23日 サイトスタッフ 自活座談会 2022年3月 自活オンラインスタディのご案内 自活座談会スタッフの運営で自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)を行います。 令和4年3月12日(土)夜8時から 「発迹顕本」をめぐって金原さんと伊東さんが語り合い、参加の皆さんと質疑応答を行います。 参加者は実名・顔 […]
2022年2月18日 / 最終更新日 : 2022年3月9日 サイトスタッフ 投書 【投書】宗教官僚の堕落とその罪! 投書者:カナリア 中世キリスト教における「宗教改革」を振り返るまでもなく、聖職者の腐敗・堕落は歴史の必然ともいえる。わが日本国にもその事を伝える、「坊主丸儲け」や「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」など、多くの格言が残されている […]
2022年2月10日 / 最終更新日 : 2022年2月10日 サイトスタッフ 投書 【投書】愚かな政治の象徴、「アベノマスク」! 投書者:カナリア コロナ禍が始まり2年が経過しているにもかかわらず、PCR検査さへ満足に受けられないという日本の現実。残念ながら最早、日本は先進国とは言えないのかも知れない。専門家と言われる者共や為政者達には、責任を果た […]
2022年2月5日 / 最終更新日 : 2022年2月5日 サイトスタッフ お知らせ 2022年2月 オンライン自活座談会のご案内 君も征け 我も征く 吹雪に胸はり いざや征け (人間革命の歌より) 外は寒風、吹雪でも、心は熱く、語りは軽やかに。 今月も語り合いましょう。 《 2月26日(土) オンライン自活座談会 》 午後8時から1時間ほどZoom […]
2022年2月3日 / 最終更新日 : 2022年7月11日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書 一生成仏抄 2022年(令和4年)2月度 御書 御書新版 317㌻12行目~17行目御書全集 384㌻2行目~5行目 衆生と云うも仏と云うも亦此くの如し迷う時は衆生と名け悟る時をば仏と名けたり、譬えば闇鏡も磨きぬれば玉と見ゆるが如し、只今も一念無明の迷心は磨かざ […]
2022年2月3日 / 最終更新日 : 2022年2月3日 サイトスタッフ 投書 【投書】「核なき世界」実現のために! 投書者:カナリア 報道によれば、「3月にオーストリア・ウィーンで開催予定の核兵器禁止条約の第1回締約国会議において、オブザーバー参加の意向を正式に国連に伝えた国が10カ国に上る」とのこと。 昨年、1月22日に発効した「核 […]
2022年1月26日 / 最終更新日 : 2022年1月26日 サイトスタッフ 投書 【投書】僭聖増上慢は今どこに? 投書者:カナリア 婦人部(女性部)でもある遠方の兄嫁とお話しする機会があった。彼女は興味深い事を言った。 「僭聖増上慢は31年前の日顕で最後だと思っていた」と。 毎日たくさんお題目をあげる、唱題第一の義姉にして、この認識 […]
2022年1月19日 / 最終更新日 : 2022年1月19日 サイトスタッフ 投書 【投書】「新聞記者」にみる、社会の理不尽に立ち向かうということ 投書者:カナリア 2019年に上映された「新聞記者」。その後日本アカデミー賞を取った。今月13日からはインターネット動画配信「ネットフリックス」で、ドラマの世界配信が始まった。今回は女優の米倉涼子さん主演、全6回のドラマ […]
2022年1月17日 / 最終更新日 : 2022年1月17日 サイトスタッフ 宗学コラム 開目抄「六難九易」 投稿者:鬼滅の言 当世・日本国に第一に富める者は日蓮なるべし命は法華経にたてまつり名をば後代に留べし、大海の主となれば諸の河神・皆したがう須弥山の王に諸の山神したがはざるべしや、法華経の六難九易を弁うれば一切経よまざるに […]
2022年1月15日 / 最終更新日 : 2022年1月15日 サイトスタッフ 投書 【投書】取り戻すべき「規範」! 投書者:カナリア 国土交通省の統計書き換えを調査するための、第三者委員会が検証報告書を公開した。 この問題は、政府の政策判断の根拠となる「基幹統計」の一つである「建設受注動態統計調査」を、国土交通省が2013年度から書き […]