脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2025年10月10日 / 最終更新日 : 2025年10月10日 サイトスタッフ 投書 【投書】公明党、ようやく「高市自民党」「連立離脱」決定について 投書者:ウルトラマン 本来なら、「自民・高市総裁決定」直後に実行すべきであった「自公連立の解消」でしょう。 個人的には、公明党の逆襲(新たな自民党・高市&麻生連合に対抗する唯一の道)=今こそ「公明党の結党精神=中道・平和 […]
2025年10月7日 / 最終更新日 : 2025年10月7日 サイトスタッフ 投書 【投書】自民党総裁選に思う事 投書者:カナリア 自民党の総裁選で高市氏が選ばれた。候補者の面々を見ていると、「自民党にも本当に人材がいなくなったな・・」と、つくずく感じざるを得ない。 月刊誌「選択」10月号に、<自民党「解党」に向かう総裁選>と題して […]
2025年10月3日 / 最終更新日 : 2025年10月3日 サイトスタッフ 投書 【投書】ブォルテールの言葉を学会組織に 投書者:悪いのはお前だ 先日、県幹部から、県幹部が担当している圏の壮年部グループ(15名ほど)への御書講義の依頼があり、大白8月号の先生の生死一大事血脈抄講義をもとに講義原稿を作成し、あらかじめ依頼主の県幹部に講義原稿を […]
2025年10月2日 / 最終更新日 : 2025年10月2日 サイトスタッフ 投書 【投書】10月2日は、SGI (「原田学会」ではない)「世界平和の日」 投書者:ウルトラマン 原田学会のHPには、10月2日「世界平和の日」について、以下の記載が有ります。 https://www.sokaglobal.org/jp/resources/study-materials/com […]
2025年9月29日 / 最終更新日 : 2025年11月24日 サイト管理者 自活座談会 2025年10月 オンライン自活座談会のご案内 ※終了いたしました。内容報告は「2025年10月度オンライン自活座談会終了報告」にて御覧ください。次回は2025年11月開催です。 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 20 […]
2025年9月28日 / 最終更新日 : 2025年9月28日 サイトスタッフ 自活座談会 2025年 9月度オンライン自活座談会終了報告 9月度自活座談会が終了致しました! 冒頭の「今月の広布史コーナー」。今月は昭和32年9月8日の戸田先生による原水爆禁止宣言を紹介していただきました。「世界から悲惨の二字をなくしたい」との戸田先生の熱願が学会の平和運動の原 […]
2025年9月27日 / 最終更新日 : 2025年9月27日 サイトスタッフ 投書 【投書】「SGI」は、「宗教法人・原田学会の海外組織」では有りません。 投書者:ウルトラマン 「原田学会」の大嘘: SGI(Soka Gakkai International)は、「宗教法人・原田学会の海外組織」では有りません。 「日本宗教法人・原田学会」のHPの記載: 「創価学会は192カ […]
2025年9月27日 / 最終更新日 : 2025年9月27日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書「上野殿後家尼御返事」2025年(令和7年)9月度 〈御 書〉 御書新版1834㌻1行目~4行目御書全集1505㌻8行目~10行目 〈本 文〉 法華経の法門をきくにつけてなおなお信心をはげむを、まことの道心者とは申すなり。天台云わく「従藍而青(藍よりして、しかも青し)」云 […]
2025年9月26日 / 最終更新日 : 2025年9月26日 サイトスタッフ 投書 【投書】宗学コラム;石楠花様の『法宝の解釈から学会教学を破す』に感謝 投書者:悪いのはお前だ 石楠花様の論考に大いに学ばせていただきました。大変ありがとうございます。大いに役立ててまいります。 私のウロ覚えの情報としては、ボンボン息子教学部長就任が2022年6月で、第一回教学要項刊行委員会 […]
2025年9月24日 / 最終更新日 : 2025年9月24日 サイトスタッフ 宗学コラム 法宝の解釈から学会教学を破す 投稿者:石楠花 <要旨> 1.2023年の「教学要綱」発表までの23年間,法宝は常に御本尊であった 2.2016年のイタリアSGIの宗教協定における尊崇の対象は弘安二年の大御本尊である 3.創価学会は今極めて危険な方向に […]