脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年4月27日 / 最終更新日 : 2026年7月2日 サイト管理者 自活座談会 2026年05月 オンライン自活座談会のご案内 ※終了いたしました。内容報告は「2026年 5月度オンライン自活座談会終了報告」にて御覧ください。次回は2026年06月開催です。 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 20 […]
2026年4月26日 / 最終更新日 : 2026年4月26日 サイトスタッフ 自活座談会 2026年 4月度オンライン自活座談会終了報告 4月度自活座談会が終了致しました! はじめに「今月の広布史コーナー」。忘れまじ4.24の意義をとどめ、1999年4月27日付聖教新聞に掲載された「随筆 新・人間革命 嵐の4.24」を朗読していただきました。「私は何も変わ […]
2026年4月20日 / 最終更新日 : 2026年4月20日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書「持妙法華問答抄」2026年(令和8年)4月度 〈御 書〉 御書新版 519㌻2行目~6行目御書全集 467㌻16行目~18行目 〈本 文〉 寂光の都ならずば、いずくも皆苦なるべし。本覚の栖を離れて、何事か楽しみなるべき。願わくは、「現世安穏・後生善処」の妙法を持つの […]
2026年4月12日 / 最終更新日 : 2026年4月12日 サイトスタッフ 投書 【投書】アクセンチュア問題の疑惑を糺す 投書者:Terry 最近、エキサイトブログの中で創価学会と外資系コンサルタント会社・アクセンチュアの関係を巡る興味深い記事を読んだ。(https://rigoletto.exblog.jp/243396554/#goog […]
2026年4月11日 / 最終更新日 : 2026年5月2日 サイト管理者 自活座談会 2026年05月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2026年05月度 オンラインスタディのご案内 日時: 05/09(土)20:00〜 講師 遠藤洋和さん 今回は「功徳」について、仏法上の正しい理解を掘り下げながら […]
2026年4月4日 / 最終更新日 : 2026年4月27日 サイト管理者 自活座談会 2026年04月 オンライン自活座談会のご案内 ※終了いたしました。内容報告は「2026年 4月度オンライン自活座談会終了報告」にて御覧ください。次回は2026年05月開催です。 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 20 […]
2026年4月4日 / 最終更新日 : 2026年4月5日 サイトスタッフ 投書 【投書】池田門下は平和憲法を死守(1) 投書者:石楠花 <要旨> ・平和憲法は最強の国防である ・池田先生は徹して護憲である ・今,日本は極めて危険な状況下にある 高市政権は今,日本国憲法を変えようとしている。これが如何に恐ろしい企てであるか認識 […]
2026年4月2日 / 最終更新日 : 2026年4月2日 サイトスタッフ TOPICS 真の池田門下が国の認可を取得!! この度、原田・谷川SGIから不当に除名されたシンガポールの本物の池田門下たちが、行政府より、正式な宗教団体としての認可を取得した。 アフリカ、コートジボアールでは既に25000人以上が原田・谷川SGIを離脱。原田学会と […]
2026年3月29日 / 最終更新日 : 2026年3月29日 サイトスタッフ 自活座談会 2026年 3月度オンライン自活座談会終了報告 3月度自活座談会が終了致しました! 冒頭の企画は3月の広布史として、「3.16」について研究発表をしていただきました。1998年3月8日付、3月13日付、2000年3月16日付の聖教新聞に掲載された3回の「随 […]
2026年3月24日 / 最終更新日 : 2026年3月24日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書「阿仏房御書(宝塔御書)」2026年(令和8年)3月度 〈御 書〉 御書新版 1732㌻10行目~12行目御書全集 1304㌻6行目~8行目 〈本 文〉 末法に入て法華経を持つ男女のすがたより外には宝塔なきなり。若し然れば貴賎上下をえらばず、南無妙法蓮華経ととなうるものは、我 […]