脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2022年1月10日 / 最終更新日 : 2022年1月26日 サイトスタッフ 自活座談会開催情報 2022年2月 自活オンラインスタディのご案内 自活座談会スタッフの運営で自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)を行います。 令和4年2月12日(土)夜8時から 松戸行雄さんが「題目の力」と題して話されます。 参加者は実名・顔出しでお願いします。 録画・録音は禁止で […]
2022年1月9日 / 最終更新日 : 2022年1月9日 サイトスタッフ 宗学コラム 私論「謹んで開目抄の一節を拝したてまつる」 投稿者:鬼滅の言 「謹んで開目抄の一節を拝したてまつる」は戸田先生の論文のタイトルです。 文永9年2月より750年、令和4年2月は開目抄ご執筆より750年に当たります。 私にとって本年の意義はこの点にしかありません。そし […]
2022年1月8日 / 最終更新日 : 2022年1月8日 サイトスタッフ 投書 【投書】弟子の真価が問われるとき! 投書者:カナリア 書評欄からですが、「賃金破壊」労働運動を「犯罪」にする国 竹信 三恵子著より。 生コンクリート輸送の運転手らを組織した「全日本建設運輸連帯労働組合」の関西支部を標的とする、国策としての労組潰し。2018 […]
2022年1月6日 / 最終更新日 : 2022年1月6日 サイトスタッフ 投書 新年の出来事 自活座談会に参加されているお母様の通夜と告別式に参列してきました。 会場内に「母」の歌が流れ、外の寒さも忘れるほど温かい雰囲気でした。 この方は地元の地区に掌握はされているものの、昨今の創価学会に疑問を持ち、縁あって自活 […]
2022年1月3日 / 最終更新日 : 2022年1月3日 サイトスタッフ 投書 【投書】坊さん達の反撃! 投書者:カナリヤ 年末年始に首都圏在住の義兄と久々に会った。義父母の墓は日蓮正宗寺院にある。かつて義兄は墓参りの折、創価学会⇒日蓮正宗への回帰を勧められた。そして今度はその坊さんが、義兄の自宅を訪ねて来たらしい。坊さんの […]
2022年1月3日 / 最終更新日 : 2022年1月3日 サイトスタッフ 自活座談会 2022年1月 オンライン自活座談会のご案内 先生は言われました。 (青年部に対して)特に教学が大事だよ。教学は、人生、生き方の軌道をつくる。教学の研鑚がなくなると、なんのための信心か、わからなくなり、感情や利害に左右され、策略で動くようになってしまうものです。 新 […]
2021年12月25日 / 最終更新日 : 2022年7月11日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書 持妙法華問答抄 2022年(令和4年)1月度 御書 持妙法華問答抄新版御書 519㌻2行目~7行目御書全集 467㌻16行目~18行目 〈本 文〉 寂光(じゃっこう)の都(みやこ)ならずば、いずくも皆(みな)苦なるべし。本覚(ほんがく)の栖(すみか)を離れて、何事か […]
2021年12月20日 / 最終更新日 : 2022年1月7日 サイトスタッフ 自活座談会 自活オンラインスタディのご案内 ※参加申し込みは締め切りました。 ありがとうございました。(2022.1.7) 自活座談会スタッフの運営で自活オンラインスタディ(以前のオンライン自活教学研鑽会より名称変更)を行います。 「日蓮大聖人の仏法」をテーマに開 […]
2021年12月19日 / 最終更新日 : 2021年12月19日 サイトスタッフ 座談会資料 企画「質問会」 自活の友の質問に答える 多くの方から寄せられた質問を、12月度オンライン座談会において、企画「質問会」として発表しました。ここにその内容を全文掲載いたします。 自活について Q そもそも自活とは何ですか? A 自発能動の活動で、「先生と共に生き […]
2021年12月18日 / 最終更新日 : 2021年12月18日 サイトスタッフ 宗学コラム 「既に法門・日本国にひろまりて候」の意味は 千日尼御返事 弘安3年(1280)7月2日 其の子藤九郎守綱は此の跡をつぎて一向法華経の行者となりて、去年は七月二日、父の舎利(しゃり)を頸に懸け、一千里の山海を経て甲州波木井身延山に登りて法華経の道場に此をおさめ、今年 […]