2020年5月3日 / 最終更新日 : 2020年5月3日 サイトスタッフ 投書 【投書】会長就任60周年に思う --忘恩の歴史に目を閉ざすものは 現在にも盲目となる。 投書者:エグモント 会長就任60周年に思うーー忘恩の歴史に目を閉ざすものは 現在にも盲目となる。 60年前の1960年(昭和35年)5月3日。池田先生が創価学会第三代会長に就任された。 「病気になるか、死ぬか、自殺する […]
2020年4月26日 / 最終更新日 : 2020年4月26日 サイトスタッフ 投書 【投書】疫病、宗教そして未来 投書者:林信男 世に起こる事象は一概に功徳、罰だと言い切れるものではなく、日蓮仏法的な思考、視点を持つ信仰者であっても、その時代の衆生の機に合わせた理解、表現をする必要があるのは自明の理でもあります。 現在、猛威を振る […]
2020年3月30日 / 最終更新日 : 2020年3月30日 サイトスタッフ 投書 【投書】日本アカデミー賞! 投書者:映画が好き。 日本アカデミー賞授賞式を観て 過日、日本アカデミー賞授賞式の模様をTVの生放送で観た。特別観たかったわけでは無かったが、なんとなく観たのである。意外にも前評判を覆して、「新聞記者」が最優秀作 […]
2020年3月29日 / 最終更新日 : 2020年3月29日 サイトスタッフ 投書 【投書】”NO”だ! 投書者:お福ちゃん 池田先生のご指導の中で、今もよく覚えているのは、黒人差別撤廃運動の引き金になったローザパークス女史の話し。 皆さん覚えていますか?当時、女史のいた社会では、市バスの座席に座っていいのは白人だけで、黒 […]
2020年3月27日 / 最終更新日 : 2020年3月27日 サイトスタッフ 投書 【投書】内さん外さん。 投書者:心は女子部 もう、内さん、外さんという言葉、概念を卒業したい。 この内さん外さんというのは、もちろん創価のメンバーであるか無いか、入会しているか否かを一言で表す言葉のことです。活動をする上で、自然に便利で使っ […]
2020年3月24日 / 最終更新日 : 2020年10月11日 サイトスタッフ 投書 【投書】【政治を監視せよ!】 投書者: 先生よりも創立者と言ってしまう私! 池田先生を最近感じる機会がない。それは、先生を求める時代から、自身で先生を具現化する時代に入ったのだと理解しているつもりだ。それが、去年、ローマ教皇が日本を訪れた折 […]
2020年3月18日 / 最終更新日 : 2020年3月18日 サイトスタッフ 投書 【投書】気づいた私! 投書者: 関西レディー こんにちは! 昨日、学会員の支部副婦人部長している友人と話す機会がありました。 「今は会合無く、家庭訪問も無い打ち出しだけど激励メールくらいはあるの?」と質問したら、「ある訳ないやん。 […]
2020年3月14日 / 最終更新日 : 2020年3月14日 サイトスタッフ 投書 【投書】我が家の「自活」 投書者:40代の青年部 我が家では、1年のうち必ず家族で集まって勤行をする日があります。1.17の阪神淡路大震災、3.11の東日本大震災の日です。中学生の長男は、この日の意義や、意味も理解できています。6歳の長女は何と […]
2020年3月12日 / 最終更新日 : 2020年3月13日 サイトスタッフ 投書 【投書】政治を監視せよ! 投書者:ただ今自由人 政治を監視せよ! 新型コロナウィルスの拡散が止まらない。衆議院予算委員会で安倍総理は全国一斉休校を「専門家の意見を踏まえて要請した」と言ったが、その舌の根も乾かないうちに「時間的制約の中での政治決 […]
2020年3月8日 / 最終更新日 : 2020年3月8日 サイトスタッフ 投書 【投書】日蓮初期教団の事蹟から学ぶこと~師匠の晩年から滅後にかけて「君たちはどう生きるか」 投書者:林信男 師匠亡き後、残された弟子たちはどうすればいいのか?何を拠りどころとすればよいのか? その明答は、日蓮の一弟子である日興の言葉にあると思います。 師匠は入滅候と申せども其の遺状候なり、立正安国論是れなり。「 […]