脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2026年1月26日 / 最終更新日 : 2026年1月26日 サイト管理者 自活座談会 2026年02月 オンライン自活座談会のご案内 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 2026年も楽しく語らいましょう! 《2月28日(土)オンライン自活座談会》 午後8時から1時間程度Zoomを使用してオンラインで行いま […]
2026年1月25日 / 最終更新日 : 2026年1月25日 サイトスタッフ 自活座談会 2026年 1月度オンライン自活座談会終了報告 1月度自活座談会が終了いたしました! 新年最初の座談会はシンガポールSGSD(真の師弟の連帯グループ)との合同座談会となりました! 司会は日本とシンガポールの青年部が担当し、英語と日本語で元気いっぱいの進行をしていただき […]
2026年1月22日 / 最終更新日 : 2026年1月22日 サイトスタッフ 座談会御書 座談会御書「諸法実相抄」2026年(令和8年)1月度 〈御 書〉 新版御書 1793㌻3行目~4行目御書全集 1361㌻11行目~13行目 〈本 文〉 行学の二道をはげみ候べし。行学たえなば仏法はあるべからず。我もいたし、人をも教化候え。行学は信心よりおこるべく候。力あらば […]
2026年1月20日 / 最終更新日 : 2026年1月20日 サイトスタッフ 宗学コラム 疑問視される「大崎ルール」 投稿者:塚田政男 「大崎ルール」と『創価学会教学要綱』 日蓮研究の分野において、日蓮の真筆または直弟子・孫弟子などによる古写本がない(あるいは、あったという記録がない)御書は日蓮研究の材料として用いない(排除する)とい […]
2026年1月18日 / 最終更新日 : 2026年1月18日 サイトスタッフ 宗学コラム 「御義口伝講義」を改竄の「我らは地涌の菩薩なり」を糺す 投稿者:創価高・大学4期 図斉 修 昨年学会より発刊された、「我らは地涌の菩薩なり」(2025年5月3日発刊)。この書では、池田先生の「御義口伝講義」を改ざんして引用しています。本論は、その改ざんを明らかにして、破折して […]
2026年1月11日 / 最終更新日 : 2026年1月11日 サイト管理者 自活座談会 2026年02月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2026年02月度 オンラインスタディのご案内 日時: 02/14(土)20:00〜 ※内容準備中 質問もご遠慮なく、活発な議論も大歓迎です。 お時間ありましたらご […]
2026年1月10日 / 最終更新日 : 2026年1月10日 サイトスタッフ 宗学コラム (更なる続き)池田先生のご生誕日に思う―「教学要綱」の不正 池田先生の著作指導の AI 検索化への疑問 投稿者:創価高校・大学4期 図斉 修 「教学要綱」は五百塵点劫の本義、限界性も無視して記さず!寿量品の仏を釈迦と妄言!さらには、無始の古仏=久遠元初自受用身如来、即ち日蓮大聖人であることも記さない、否、捨て去った作文なの […]
2026年1月4日 / 最終更新日 : 2026年1月4日 サイトスタッフ TOPICS 「神天上」と「八幡叱責」について 本論考は自活メンバーの御一人であるモッコス氏より寄せられた論考である。 悪書「教学要綱」の実の監修者である宮田幸一氏の、宗学に対する皮相で軽薄な思考を見事に暴いた秀逸な論考である。これまで余り向けられなかった視点からの鋭 […]
2026年1月3日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 サイトスタッフ 宗学コラム (続)池田先生のご生誕日に思う‐「教学要綱」の不正 投稿者:創価高校・大学4期 図斉修 私は、先の拙文を記した後、その主張に対して、既存の AI、Gemini ではどのように応答するか、友人を通して以下質問してみました。その結果、AI の分析には表現の仕方として不自然さや […]
2026年1月2日 / 最終更新日 : 2026年1月3日 サイトスタッフ 宗学コラム 池田先生のご生誕日に思う‐「教学要綱」の不正 投稿者:創価高校・大学4期 図斉修 30 年前の1996年 1 月 2 日、池田先生の上記 3 冊の内、寿量品講義 1 が、続いて 6 月に講義 2 が発刊されました。 そして本日、発刊 30 周年の慶賀を迎え、私は以下 […]