脱!組織信仰 何のための組織か。この「何のため」を忘れてしまうと、そこにいる人が「手段」となってしまう危険性は常にあります。だからこそ一人一人の自発能動による、不断の精神闘争こそが大切なのではないでしょうか。 自活座談会 自活座談会は師匠池田先生の指導を根本に、題目を唱え、自らが学び考え、何事も笑顔で楽しみ、現実社会のど真ん中で実証を示し、お互いに切磋琢磨しながら、人間革命し、集い、対話する場です。 応援します 「創価自主支援活動サイト」は「座談会御書等」の「お役立ち資料」の情報発信を中心に、皆様からの疑問・質問にも真正面から向き合い「自主活動」を応援します。
2023年6月22日 / 最終更新日 : 2023年6月22日 サイトスタッフ 投書 【投書】聞き流す力 投書者:カナリア 昨日、150日間の通常国会が閉会となった。 保険証廃止のマイナンバー法、原発推進基本法、難民強制送還の改悪入管法、差別推進のLGBT法、防衛財源確保法など、人権を疎かにし、日本の針路をさらに劣化させゆく […]
2023年6月11日 / 最終更新日 : 2023年7月1日 サイト管理者 自活座談会 2023年7月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2023年7月度 オンラインスタディのご案内 日時: 7/8(土)20:00〜講師: 伊東浩さん 今回は、前回の三重秘伝に続き、文底の立場から法華経を読み解く「依義 […]
2023年6月5日 / 最終更新日 : 2023年6月5日 サイトスタッフ 投書 【投書】公明党はどこへゆく? 投書者:カナリア 昨日の東京新聞、「本音のコラム」で、元文部事務次官の前川喜平氏が「公明党はどこへゆく?」と題して、至極真っ当な意見を述べている。 以下紹介する。 『次期解散総選挙に向けて、新しくできる東京28区での公明 […]
2023年5月29日 / 最終更新日 : 2023年5月29日 サイト管理者 自活座談会 2023年6月 オンライン自活座談会のご案内 自活の友が集うオンライン座談会です。 ひとりひとりの声に耳を傾け自活を応援します。 6月も楽しく語らいましょう! 《6月24日(土)オンライン自活座談会 》 午後8時から1時間ほどZoomで行います。 企画 体験発表 御 […]
2023年5月29日 / 最終更新日 : 2023年5月29日 サイト管理者 自活座談会 2023年6月 自活オンラインスタディのご案内 自活オンラインスタディ(略称・オンスタ)のご案内です。 2023年6月度 オンラインスタディのご案内 日時: 6/10(土)20:00〜講師: 四方弘道さん内容: 「文底秘沈—文の底とはどこの文か」 前回は、五重の相対シ […]
2023年5月25日 / 最終更新日 : 2023年5月25日 サイトスタッフ 投書 【投書】「凡庸の悪」を地で行く、中身スカスカの岸田首相の残したもの。 投書者:カナリア 広島サミットが終わった。「核軍縮に関するG7首脳広島ビジョン」を読んでみた。その内容は「核兵器禁止条約」には一切触れず、むしろ「核抑止論」を肯定するものだった。残念極まりない。 世界で唯一の被爆国である […]
2023年5月19日 / 最終更新日 : 2023年5月19日 サイトスタッフ 座談会資料 座談会御書「顕仏未来記」2023年(令和5年)5月度 〈御 書〉 御書新版 610㌻5行目~6行目御書全集 508㌻2行目~4行目 〈本 文〉 月は西より出でて東を照し、日は東より出でて西を照す。仏法も又以て是くの如し。正像には西より東に向い、末法には東より西に往く。 〈通 […]
2023年5月14日 / 最終更新日 : 2023年5月14日 サイトスタッフ 宗学コラム 開目抄について⑤ 2023(令和5年)5月度オンラインスタディで講義して頂いた内容を、ご本人の了承のもと掲載させて頂きます。 グリグリ著 開目抄について⑤ 皆様、こんばんは。それでは始めさせていただきます。 開目抄を通して「五重の相対」を […]
2023年5月11日 / 最終更新日 : 2023年5月11日 サイトスタッフ 投書 【投書】新しき、心ある人材の台頭を期待する! 投書者:カナリア 月刊誌「選択」の5月号に、以下、地味だが面白い記事があった。 4月の統一地方選を巡り自民党の茂木敏充、公明党の石井啓一両幹事長の党内での不人気ぶりが露わになった。党地方組織からの応援演説の依頼が著しく少 […]
2023年4月28日 / 最終更新日 : 2023年4月28日 サイトスタッフ 私のご当地紹介 熱原法難の舞台 投稿者:いっこく堂 富士市厚原にある本照寺です。寺伝では熱原法難で殉教した神四郎の住居跡に建てられたと伝えるが、真偽は定かではない。 ただ、この厚原(熱原)一帯が、法難の舞台であったことは確かである。 門の額に「加嶋法難 […]