【投書】「大願とは法華弘通なり」

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投書者:海外在住SGI会員

「大願とは法華弘通なり」 (御義口伝巻上  p.736)

「私どもは生ある限り、妙法を唱えに 唱えきりながら、「広宣流布へ」「広宣流布へ」という情熱の一念をあかあかと燃やし続けていきたい。
その鍛えあげられた強き信心の「心」こそ、「生死」の苦をも悠然と乗り越えていける唯一の原動力だからである。」(池田先生 (Daily Guidance 1989版) 8月21日)

「信濃町執行部(原田学会)」は、1979年4月に、法人手続きとして池田先生を「日本創価学会の執行部から追放」しました。

この時に日本創価学会が失った「SGI(創価学会・三代会長のご精神)の眼目」が、「法華弘通の大願」(広宣流布の誓い)です。

現在、SGI憲章の精神に則り「発展を続けているSGI各国(欧州のイタリア、アジアのインドなど)」は、①池田先生の「創価家族」の連帯② 法華弘通の大願を実践し、「活力」があります。
一方、SGI憲章を改竄し、①官僚主義②信濃町聖職者達の自己保身が目的の「日本・原田学会」は、「衰退」の一途です。

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