2026年7月22日 / 最終更新日 : 2026年7月22日 サイトスタッフ 投書 【投書】うるし千ばいに蟹の足一つ 投書者:くろまにあ 大聖人の仏法は「人法一箇」の法である。 「法自ら弘まらず人・法を弘むる故に人法ともに尊し」と仰せのように、私たちの信仰は、頭の中だけで教えを遵守するものでも、特定の組織に属して自動的に担保されるもので […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】人間革命と創価学会 投書者:虹さん 「人間革命」とは何か――。 それは、組織のために人が変わることなのか。 それとも、一人ひとりが生命の尊厳に目覚め、その変革によって社会や組織も変わり続けていくことなのか。 今の原田会長を中心とした創価学会 […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】京都乃鬼新聞2026.7.17 (本門の部) 投書者:京都乃鬼 京都乃鬼新聞 2026.7.17 (第二部//本門の部) 【永久革命ーカリスマは、なぜ必ず制度に変わるのか】 ◆創価学会員はいつ目覚めるのか? 1. 🟰火は持ち運べない🟰 宗教運動は、一人の人間の魂 […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】京都乃鬼新聞2026.7.17 (迹門の部) 投書者:京都乃鬼 京都乃鬼新聞 2026.7.17 (第一部//迹門の部) 注)忙しい方は(第二部//本門の部)だけ読んでください。 【創価学会はどこに向かうのか】 ◆支配の循環とカリスマの日常化 創価学会元副会長であり […]
2026年7月17日 / 最終更新日 : 2026年7月17日 サイトスタッフ 投書 【投書】生死一大事血脈抄に厳然たるご指導あり 投書者:滝山城址に立ちて 池田先生の昭和52年の生死一大事血脈抄講義で、以下のご指導をされておられますので、皆様にお伝えさせていただきます。 ①異体異心の者は師子身中の虫であり、最大の敵であるとの仰せです。異体同心の団 […]
2026年7月16日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】謗法の悪と闘う決意を固める日-7.16 投書者:滝山城址に立ちて 昨日、創価同窓の一員であられる廣川文彦様が、立正安国論ご提出日にちなんで、日興遺戒置文のことを述べてくださいました。創価同窓の一員として、援護射撃の投書をさせていただきます。 原田学会の教学 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月16日 サイトスタッフ 投書 【投書】創価三代会長による「日蓮大聖人の世界広布運動=SGI」運動の歴史的変遷 投書者:海外在住SGI会員 全ての組織&運動には、「成住壊空」が有ります。 「SGI(末法の日蓮仏法流布)世界広布」運動は、牧口&戸田会長により1930年に再生され、「日蓮大聖人の世界広布運動」の組織である「日本創価学会 […]
2026年7月15日 / 最終更新日 : 2026年7月30日 サイトスタッフ 投書 WELCOME「所沢問答」Ⅲ 投書者:創大5期 廣川 文彦 明日7月16日は、日蓮大聖人が「立正安国論」を提出された日です。大聖人様はどのよ うな思いで国家諌暁をされたのでしょうか。 創価同窓のA氏は、すでに30本以上の「論考」を幹部の方々に送られて […]
2026年7月12日 / 最終更新日 : 2026年7月12日 サイトスタッフ 投書 【投書】言い得て妙!「面従腹背」 投書者:滝山城址に立ちて このサイトで様々に学ばせていただいております。その中で、海外在住SGI会員様のコメントの中の原田学会の面々を示す言葉「面従腹背」は、まさに言い得て妙と、思わず膝をたたいてしまいました。大聖人様 […]
2026年7月7日 / 最終更新日 : 2026年7月7日 サイトスタッフ 投書 【投書】呆れた大白蓮華記事 投書者:紅群れ咲く丹木の丘 近藤様の素晴らしい破邪顕正の戦いに感謝・感動いたしますとともに、お仕事をはじめ日常生活の多忙な中で不惜身命の言論戦を展開されているお姿に、心より尊敬の念を禁じ得ません。どうかお身体をくれぐれ […]