2024年12月9日 / 最終更新日 : 2024年12月9日 サイトスタッフ 投書 【投書】発展的解消(解党)のすすめ。 投書者:カナリア 落ち葉が舞い散る中、公明党石井前代表のポスター「希望の未来は実現できる」が、数日前まで、貼られたままになっていた。まるでブラックジョークのようだと思った。今日、同じ場所を通ったら、来年の参院選候補のポス […]
2024年11月28日 / 最終更新日 : 2024年11月28日 サイトスタッフ 投書 【投書】魂の独立を、今再び! 投書者:カナリア 「毒気深入・失本心故」は、法華経如来寿量品の「良医病子の譬え」に出てくる言葉である。毒気が体に深く入ってしまった故に、正気(本心)を失ってしまった状態をいう。 教団の言う事(おかしな打ち出し)を、「おか […]
2024年11月26日 / 最終更新日 : 2024年11月26日 サイトスタッフ 投書 【投書】摩訶・私感「自活座談会・緊急企画について」 投書者:鬼滅の言こと藤野卓也 サイトスタッフの皆様・座談会運営の皆様へ 座談会の企画、サイトの運営、ありがとうございます。 11月度の自活座談会も参加させていただきました。 その中でひとつ、私見とはなりますが、緊急企画に […]
2024年11月7日 / 最終更新日 : 2024年11月7日 サイトスタッフ 投書 【投書】日米の選挙結果から見えるもの 投書者:カナリア 日本の衆院選(10月27日)から10日余りが過ぎた。そしてア11月5日、アメリカ大統領選が終わり、トランプ氏が大統領が返り咲いた。どちらも政権を持っていた側が敗れたことになる。両国の大衆は、「現状」を打 […]
2024年10月21日 / 最終更新日 : 2024年10月21日 サイトスタッフ 投書 【投書】衆院、小選挙区比例並立制のくびきと今後 投書者:カナリア 1994年、日本の衆院選挙制度として、小選挙区比例並立制が導入されて以来、来たる10月27日の衆院選が、10回目の衆院選となる。政権交代が起こりやすい「選挙制度」との前触れだった。しかし、1999年に公 […]
2024年10月8日 / 最終更新日 : 2024年10月8日 サイトスタッフ 投書 【投書】日本の右傾化:いま私たちが考えるべきこと 投書者:カナリア 9月27日に行われた自民党総裁選の決選投票で投じられた議員票は、石破茂189票、高市早苗173票だった。その比率は議員票の52%対48%となる。 そこには、様々な思惑や権力闘争があったとはいえ、高市早苗 […]
2024年9月23日 / 最終更新日 : 2024年9月23日 サイトスタッフ 投書 【投書】磔(はりつけ)獄門の刑:墓穴を掘り続ける執行部! 投書者:カナリア 14~15年前の事と記憶するが、20名程の壮年部の方々に私は訊ねた。「御書の五大部を全部読んだ方はいらっしゃいますか?」と。(念の為五大部とは、日蓮大聖人の御書:立正安国論・開目抄・観心本尊抄・撰時抄・ […]
2024年9月9日 / 最終更新日 : 2024年9月9日 サイトスタッフ 投書 【投書】公明党:解党という選択肢 投書者:カナリア 1964年に結党された公明党。60星霜の時が流れ、立党の精神は失われ、その存在意義に疑問符が付き始めている。日本政界に於ける役目は終わり、今後「解党」の選択肢が浮上してくるのではないか。 財界中心の自民 […]
2024年9月1日 / 最終更新日 : 2024年9月1日 サイトスタッフ 投書 【投書】須田晴夫氏著「『創価学会教学要綱』の考察」を読んで 投書者:一粒種 先般、あの「法華経の智慧」での池田先生の対談者である、須田晴夫氏(元副教学部長)が、「『創価学会教学要綱』の考察」という本を出版されました。 この本を読み終えて率直に感じたことは、創価学会の教義が、原田会 […]
2024年8月27日 / 最終更新日 : 2024年9月9日 サイトスタッフ 投書 【投書】原田執行部による「創価学会仏」の強調と学会組織の「僧宝」化に思うこと 投書者:SHG 一般に、宗教団体の「求心力」、すなわち 組織のまとまり、信者を組織に繋ぎ止めている大きな要因として、その宗教の指導者に対する信者の信頼がある。 創価学会の場合は、牧口・戸田・池田の三代会長に対する会員の […]