【投書】「原田学会=第二宗門(信濃町執行部)」の実態と将来

投書者:海外在住SGI会員
「原田学会=第二宗門(信濃町執行部)」の実態と将来
1. 第二宗門(信濃町執行部)」 は、50年以内に「自滅」する団体
ここの法人職員達は、「資産の建物管理利益」で自分達の定年まで法人維持するでしょう。(一般的なこの団体職員達は、組織依存で「自立&転職」不可能な体質。)
「原田学会の会員」は、魅力無いので減る一方。
現状の高齢者世代会員の「鬼籍入り」から、20-50年で消えて行くでしょう。
2. 「第二宗門(信濃町執行部)」の実態
昔(1970年代)から、(「池田先生のSGI」を思索せず)「宗門体質の創価好き」会員達は、「金城会」などの「特権意識グループ」で異常な発想に染まっていました。
池田先生が「第二宗門(信濃町執行部)」の大改革を実行された「1999〜2007年(2010年)」の事実は、①本幹の実況(会員用放映は全て削除後の修正版)②随筆類に明らかです。
一方、「信濃町執行部」(秋谷を中心とした裏切り者7人+東大グループなど)は、これらを無視&排除。
後に「化けの皮」を脱いで「会憲」という「正体」を制度化。
