組織から不当な解任処分を受けた図斉氏が学会教学糾弾の追撃論文を発表!!

創価高・大学4期の図斉修氏が、文上釈迦仏法化した現学会教学を破折する新たな論文を発表した。本論では、4月28日付聖教新聞に掲載された「諸法実相抄」の解説がことごとく文上仏法に偏っており、そこに「釈迦本仏論」を潜伏させ会員に刷り込ませようとする現学会の姑息な底意を鋭く見抜き、糾弾している。
図斉氏は本年3月、「教学要綱」についての質問会の開催を組織に求めたところ、理不尽にも4月19日に「自活サイトに教学要綱の破折論文を投稿し組織を撹乱した」などという言いがかりも甚だしいかどで学会より一方的に役職解任の不当処分を受けた。さらに学会は地元会員に対し図斉氏との接触を一切禁止する旨の通達を出すなど人権侵害極まりない蛮行を働いている。
本論文は依然として反論不能で逃げ回る卑劣な現学会に対する痛烈な追撃弾である。
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聖教新聞の「諸法実相抄」解説他の不正を糺す!-2
