【投書】「エセSGI総本山」=「原田学会のSGI」による「苦肉の策」

投書者:ウルトラマン
先日、イタリアSGIの会合(=オンラインでイタリア全国総会)にて、
「イタリア創価(イタリアSGI宗教法人)のAprea会長が、SGI副理事長に任命されたことが発表」
注記:
以前の投稿で説明済みの通り、「原田学会の(自称)SGI」は、池田SGI会長&SGI憲章による「本物のSGI」を否定しているので、「偽SGI」です。
以前の投稿↓
①「「SGI」は、「宗教法人・原田学会の海外組織」では有りません。 」2025.09.27
「原田学会(日本宗教法人・創価学会)」は、SGI憲章の規定では、SGIに加盟した一つの団体「日本SGI=Japan SGI」 なのです。ところが、この「原田学会」は、傲慢にも、池田SGI会長が定められたSGIの憲法であるSGI憲章に違背して、2018年に「会憲=原田学会(日本SGI)が、他のSGI各国を支配&指導する立場」と、決定。
原田学会は、池田先生のSGI憲章を無視して、「本来のSGI」から脱退宣言。
「創価三代会長の信仰とは、別の宗教=日顕宗と同じ」道へ迷走したのです。」
②「10月2日は、SGI (「原田学会」ではない)「世界平和の日」 」2025.10.02
今回、「エセSGI総本山=原田学会」が、実力有る「本物のSGI法人イタリアSGI」のアプレア会長(法人の代表)を自らの側に取り込む「画策」を実行せざるを得なかった「本当の理由」は、「これくらいやらないと原田学会の「権威失墜&滅亡」を食い止められない」から。
原田学会の衰退&滅亡への「一里塚=実証」です。

鋭い指摘、ありがとうございます。
自活サイトの資料を、ようやく最近になって読み込むようになり、あらゆる先駆の投稿だけ見ていても、俊敏な知性の発露からの冷徹な分析力には、いつも感嘆しています!
しかも悲観的ではなく、池田先生と共に闘う、大いなる希望と情熱のほとばしりがあふれています!
まさにSGI憲章を忠実に再現できるよう、エセSGIとその総本山体制を強要している創価学会会憲を、抹消しなければいけませんね!
現在の原田達への全権力一極集中型を可能とした創価学会会憲は、あまりにも危険思想による独裁であり、カルトとの呼び声も久しいです。
海外ではすでにカルト的であり、“Uncontrolled Group=外圧では変革が成されない宗教団体”と分類される類のものであると、4000人以上もの創価学会員からの被害相談を受け続けて頂いた、宗教二世支援センターの人より伺っています。
『創価学会の日常ちゃんねる』という、外部の人による動画制作そのものは肯定されて然るべきですが、そこにこのエセSGI総本山のスーツ坊主とも言える執行部による、プロパガンダとして大いに利用されてしまっている、というのも悪質だと思います。
残念ながら、それなりの視聴回数があるにも関わらず、日常ちゃんねるの制作者・出演者の皆さんはそれ相応の対価すら、受け取っておられません…。
本来なら、テレビ局のCMと同じく、何らかの報酬や広告料を支払う事が、社会的な契約関係のあり方ですが、なぜこんなタダ同然で若い制作者陣を利用しているんか?
本来なら、そういう人達へも広告料を支払う形で、救済の一役を担うのが創価学会のやり方でしたが。
あまつさえ出演者が経済的に困っていると、会合で打ち明ける度に、会員は入会を勧め、会長は勧めないというダブスタで錯誤を与え、搾取の様相であり到底、受け入れ難い契約関係のもと成り立っていることに気づき、愕然としています…。
これがエセSGI総本山の悪質なやり方です。
会員すら知らなかった情報を次々と映像化して頂いてるにも関わらず、その対価に財務や浄財が使われなかったとは…代わりにスラップ訴訟の報酬や裁判費用へ横流し。とにかく若い世代を舐め切っている。邪教です!!!
邪教エセSGI総本山とは魂の訣別を果たし、SGI憲章強化の序曲としていきます。
創価学会組織機構を改め、国連のように192ヵ国・地域の代表192人からなる理事会の制定、交代でのチーフ国選定、情報規制の緩和など、